
歌词
生きとし生けるもの 全てに捧ぐ
芸芸众生之相 尽皆于此奉上
此の世に生を受けるは 神の運命(さだめ)
于此凡世托生 便是神授天纲
数多(あまた)の命 緋色(ひいろ)に燃やして
不可胜数的生命 燃若绯色的火光
紫苑(しおん)に染まる夜明けに 茜色 輝く陽(ひ)
色染紫苑的黎明,闪耀茜色的斜阳
名残惜しむ有明の月
就在这依恋不舍的黎明前的残月里
我等奏でる歌 天(そら)へと昇れ
吾等将奏响此歌 向那天之所往
雲を割り差す光 遍(あまね)く渡れ
穿云洞光 响彻天苍
生きとし生けるもの 全てに捧ぐ
就此尽数奉上 这芸芸众生之相
祈りよ光となれ 響かせたまえ
祈祷着化身为光 让这歌声彻彼方
儚きものよ 死に逝(ゆ)く運命(さだめ)ならば
倘若那昭昭天命只是如梦凋亡
灯火(ともしび)尽きる時まで生き抜け
那么纵是灯穷火尽 也要竭力求生
漆黒の闇 迎える 黄金色 満月は
踏过无尽的黑暗 迎来金色的月光
消えてゆく命の守人(もりびと)
已然消陨的生命的守护者们
生きとし生けるもの 天(そら)へと還れ
不过是芸芸众生 从此归于天邦
雨となり風となり 大地を渡れ
落雨成长风 拂在大地上
煌めく星の声 刻む時の音(ね) 音色
把繁星闪耀之声于此刻铭成心田的旋律
我等紡ぐ言の葉 御霊(みたま)鎮めよ
用我等织出的话语 平慰那逝若江水的魂灵
輪廻(りんね)を記す 大地の歌を聴け
去记录流转的岁月 去倾听寰尘的歌唱
陽(ひ)と月の腕に抱かれて
在升阳与皓月的怀抱中
我等奏でる歌 天(そら)へと昇れ
吾等将奏响此歌 向那天之所往
雲を割り差す光 遍(あまね)く渡れ
穿云洞光 响彻天苍
生きとし生けるもの 全てに捧ぐ
尽数就此奉上 这芸芸众生之相
祈りよ光となれ 響かせたまえ
祈祷着化身为光 让这歌声传彻彼方
華やかに咲いて散れ 廻(めぐ)る命よ
轮回的生命啊 就在这散漫的光华里绽放
专辑信息