歌词 口癖はこう 「いつかの僕たちみたい」 夕暮れのベル 聞こえているくせにさ 見下ろす街 遠くなって 汽笛に消されていった 「見えないなら同じだよね」 って笑った 見つめていたい 逆さまに映る景色 ただ一度だけ 大げさに染まった空 振り返った 怖くなって イカサマ みたい それが 初めてだね 逃げ出したら 沈んでいった