歌词
この呪いはかつての記憶
この祈りはいつかの記録
片手間の人生 のらりくらりの適応
やがて美しさは歪に
戸惑いは怒りに 栄光は執着に
染まらぬよう 夜の帳に隠れる
この呪いはかつての記憶
この祈りはいつかの記録
正しさは暗闇の中
探すため 輪郭をなぞる
触れた かたち は光だった
君の瞳はすべてを知る
それらは祈りに応える
そして色を与える
この呪いはかつての記憶
この祈りはいつかの記録
この呪いが祈りのように
あの光に届きますように