歌词 夢に吊られながら 太陽が急かしてる 眠たい目こすって 夜の魔法がとけて 白線の内側まで 言われる前に下がってた 歌っていた正解不正解 僕の遠くでなんか響いてた 君とならとか 永遠だとか ちょっぴり腑に落ちない言葉 でも君のそばにいたいと思える それは事実だよ 緩やかに優しく包まれてく