きいがいる

歌词
冬の匂いが近づいてる
冬天的气息正渐渐接近
そんな朝が来た
那样的一个早晨来临了
駅のホームは慌ただしそうに
被看起来很匆忙的人群 拥挤着的月台
人いきれを知った
是否体验到了 人潮拥挤时的燥热呢
改札口に君を見つけ
在检票口 我见到了你
手をね 振りかけたんだ
我挥着的手 忽然停在了半空中
今日はいつもより大人びた髪
今天 将头发梳成了与平日不同的大人模样
僕の胸は高鳴ってしまった…
我的心竟怦怦直跳
白く吐く息
口中吐出的白气
君をつつむように
仿佛要将你包围住一般
その風はいつか僕らを結んだ
不知何时 身边 吹拂的风 将我们连结在了一起
守りたいものは1つ
我有一种想要守护的东西
傷ついた僕を いつも癒してくれた
那就是 总是治愈受伤的我的
変わらぬ君の笑顔です
永远不变的你的笑容
小さな小指そっと絡めて
我的尾指 轻轻缠绕上你的小小尾指
街を歩きだした
去街上漫步
君の体温のそのめくもりを
感受到了你的体温
幸せだと思った
觉得 真幸福
時計の針に願いをこめた
我向指针许愿
時よとまってくれないか?
“时间啊 能不能停下来呀...”
君との会話も上の空だね
与你的谈话我也漫不经心
僕は強く君の肩寄せた
猛地靠在了你肩上
白く吐く息
口中吐出的白气
目を伏せる君が
眼朝下看的你
たまらなく僕は愛しく思った
令我不禁觉得 你是多么地惹人怜爱啊
そんな僕を知らないんだ
可你却不知道我那一刻的想法
振り返る君は 不思議そうに見つめてた
回过头看的你 一脸惊讶地盯着
たまらず僕は笑顔です
情不自禁的我 于是 我便露出了一脸笑容
白く吐く息
口中吐出的白气
君をつつむように
仿佛要将你包围住一般
その風はいつか僕らを結んだ
不知何时 身边 吹拂的风 将我们连结在了一起
守りたいものは1つ
我有一种想要守护的东西
傷ついた僕を いつも癒してくれた
那就是 总是治愈受伤的我的
変わらぬ君の笑顔です
永远不变的你的笑容
专辑信息
1.きいがいる