歌词
冬の終わりに 傷を抱えた心へ
冬日将尽 愧疚的心中
住み着いた この想いが
一直存着对你的思念
日を増す毎に 彩りを増し苦しめる
其带来的润泽和折磨都与日俱增
春には 坂に飾られた桜
春天 坡道上的樱花
風に揺られ 歌う様に
迎风摇曳 浅吟低唱
気付いた先の真実に 頬を赤らめていた
因为预知到了未来 红了脸颊
花は今日も高嶺には昇れないままだった
花儿不胜高寒凋零残败
鳥は身を引く時には跡を残さずに飛んだ
鸟儿悄然离去不留踪迹
風は明日誰かの為の追い風になる事を願ったんだ
风儿祈愿助人万事如意
月は叢雲、花に風
可惜好景不长在
ぼんやりと過ぎてしまった今日は、
在不经意间度过的今天
名も知らぬ君の生きていたくて仕方の無い一日なのだろう
一定是不知名的你最渴望活下去的一天
次の夏は一緒にいられない事も君は
你恐怕料到难以陪我走到下个夏天
きっと気付いているのに僕に優しく微笑んで泣いていたね
才面带微笑向我哭泣
夏の終わりに罪を禊いだ心へ
夏日将尽 赎罪与缺憾
取り憑いた この病が
一直让我耿耿于怀
日を増す毎に 疼痛を増し苦しめる
其带来的疼痛和折磨都与日俱增
ひとつだけ忘れないでね
有件事可别忘了哟
秋には 君に飾られた僕が
秋天 被你点缀的我
風に揺られ 遊ぶ様に
沐浴着风 好似嬉戏
芽吹いた先の真実は 雪と溶け水になる
可是我在萌芽的时候 正是你随同残雪消融的时候
花は今日も高嶺には昇れないままだった
花儿不胜高寒凋零残败
鳥は身を引く時には跡を残さずに飛んだ
鸟儿悄然离去不留踪迹
風は明日誰かの為の追い風になる事を願ったんだ
风儿祈愿助人万事如意
月は叢雲、花に風
可惜好景不长在
ぼんやりと浮かぶ思い出 今日は、
今天在不经意间浮现的回忆
名も知らぬ君に置いていくから閉まったまま鍵を忘れずに
是我用为了不知名的你而尘封的钥匙开启的
次の夏は一緒にいられない事も君は
你恐怕料到难以陪我走到下个夏天
きっと気付いているのに僕に優しく微笑んでありがとう
却依然面带微笑向我道谢
ひとつだけ君に伝え忘れた事がありました
有件事忘了告诉你
短い間でしたが本当にありがとう
尽管相处时间不长 但真的很谢谢你
不器用な愛しかたしか出来なくてごめんなさい
用漏洞百出的方式爱着你 真抱歉呐
生まれ変わるその時はどうか一緒にいてください
来世的话请务必与我相伴终生
ぼんやりと過ぎてしまった今日は、
在不经意间度过的今天
名も知らぬ君の生きていたくて仕方の無い一日なのだろう
一定是不知名的你最渴望活下去的一天
次の夏は一緒にいられない事も君は
你恐怕料到难以陪我走到下个夏天
きっと気付いているのに僕に優しく微笑んだ
却依然向我露出温暖的微笑
さよならの理由も無くて
没有什么离别的理由
白い記憶にまだ支配されたままの思い出を閉まった
将这段由美好记忆织成的回忆藏在心中
忘れ去られてゆく時間さえも君の何よりも大切な宝物になるなら
经过岁月的洗礼会成为留有你烙印的最重要的珍宝
それが僕の存在の証明、それが僕たちの存在の証明だから
因为那是我存在的证明 以及你和我存在的证明
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