歌词
「そばにいるから」「君だけだから」
信じていいの?ホントなの?
信じたいから目を閉じるから
あなたの声で私を呼んで
散らばった言葉の欠片集めて
眠れない夜を誤魔化す毎日
あと少しもう少し私が大人なる
すれ違いヤキモチも我慢できるかな
「そばにいるから」「君だけだから」
信じたいけど不安なの
分かってるけど切なくなるの
私の想い気付いて欲しい
温もりの消えない部屋で
一枚の書き置きに言葉を無くす
「ごめんね、さよなら」
もう一度だけでいい
もう一度だけあの日に戻って...
あなたのいないこの日々の中
今も変わらず朝が来て
涙も出るよ 息も出来るよ
あなたはどこへ...
もしも時間が過ぎてまた会えたなら
信じてみたい心から
まだあのメモが捨ててないけど
今夜はどうか眠れるように