歌词与中文翻译
原唱:米津玄師
[00:04.160]
翻唱:Aimya相宫
[00:07.409]
袖丈が覚束ない夏の终わり
[00:08.909]
明け方の电车に揺られて思い出した
[00:13.659]
懐かしいあの风景
那袖长飘忽不定的夏天结束
たくさんの远回りを缲り返して
坐在黎明的列车之中回想起了
同じような街并みがただ通り过ぎた
那令人怀念的风景
窓に仆が写ってる
绕了太多的远路
君は今もあの顷みたいにいるのだろうか
却也只是走过相同的街镇
ひしゃげて曲がったあの自転车で走り回った
窗中映出我的面庞
马鹿ばかしい纲渡り 膝に渗んだ血
你是否今天也同当时一样呢
今はなんだかひどく虚しい
骑着那辆扭曲变形的自行车四处奔走
[01:18.409]
那次愚蠢的走钢丝 膝盖上渗出的血
どれだけ背丈が変わろうとも
现在不知为何都已如此虚无缥缈
変わらない何かがありますように
[01:18.409]
くだらない面影に励まされ
就算你我已经长高
今も歌う今も歌う今も歌う
依旧祈愿存在那些不曾改变的事物
[02:01.660]
被那无趣的旧时面庞所激励
忙しなく街を走るタクシーに
现在依旧歌唱现在依旧歌唱现在依旧歌唱
ぼんやりと背负われたままくしゃみをした
[02:01.660]
窓の外を眺める
懒洋洋地靠在行驶在
心から震えたあの瞬间に
畅通道路出租车的座位上 打了个喷嚏
もう一度出会えたらいいと强く思う
眺望着窗外
忘れることはないんだ
我深切盼望着
君は今もあの顷みたいにいるのだろうか
能在最初内心悸动的那刻再次相遇
靴を片方茂みに落として探し回った
我是不会忘记的
「何があろうと仆らはきっと上手くいく」と
你是否今天也同当时一样呢
无邪気に笑えた 日々を忆えている
将一只鞋掉在草木繁茂出四处找寻着
[03:07.608]
不管发生什么我们都将携手走过
どれだけ无様に伤つこうとも
天真无邪如此笑着的日子记忆依旧
终わらない毎日に花束を
[03:07.608]
くだらない面影を追いかけて
就算已经遍体鳞伤
今も歌う今も歌う今も歌う
也依旧向不会结束的每一天献上花束
[03:38.360]
追随着那旧时无趣的面庞
朝日が昇る前の欠けた月を
现在依旧歌唱现在依旧歌唱现在依旧歌唱
君もどこかで见ているかな
[03:38.360]
何故か訳もないのに胸が痛くて
朝阳升起前的那未满之月
渗む颜 霞む色
你是不是也在某处仰望
[04:07.358]
不知为何胸口开始作痛
今更悲しいと叫ぶには
你的脸在脑海浮现 以朦胧的颜色
あまりに全てが遅すぎたかな
[04:07.358]
もう一度初めから歩けるなら
现在之所以如此悲痛地呐喊
すれ违うように君に会いたい
是不是因为一切都已为时已晚
[04:31.459]
若是可以重新开始
どれだけ背丈が変わろうとも
想擦肩而过地与你相遇
変わらない何かがありますように
[04:31.459]
くだらない面影に励まされ
就算你我已经长高
今も歌う今も歌う今も歌う
依旧祈愿存在那些不曾改变的事物
[05:00.960]
被那无趣的旧时面庞所激励
朝日が昇る前の欠けた月を
现在依旧歌唱现在依旧歌唱现在依旧歌唱
君もどこかで见ているかな
[05:00.960]
何もないと笑える朝日がきて
朝阳升起前的那未满之月
始まりは青い色
你是不是也在某处仰望
让人能将往事一笑而过的朝阳升起
歌词贡献:蜜柑星味_夏日汽水
蓝色即是开始