夜に駆ける(remix)(翻自 YOASOBI)

歌词
沈むように溶けてゆくように
像是沉溺溶化一般
二人だけの空が広がる夜に
在只有你我二人的广阔夜空之下
つまりは好奇心に囚われてたんだ
总之已经被好奇心所困住了
大切な物なら壊したんだ
重要的东西早已破坏掉了
明かりの灯らないホールケーキ
无法点亮光明的整个蛋糕
木製の君と踊ってたんだ
与木质的你一同起舞
クローゼットで待った今日も
在衣柜中等待着的今天也
小さな身体ただ寄せ合って
只有依偎在一起的小小的身体
眠るのさ、変わるのさ
总归要入睡的,总归要改变的,
想像容易い安全
想象着唾手可得的安全
「私馬鹿な子なのどこにも行かないで」
“我不是个聪明的孩子,请不要离开此处”
濁った正体の鈍い目を覚ませ
浑浊的原形睁开了迟钝的眼
夜のうち片付けたおもちゃ
趁着黑夜收拾好的玩具
無邪気なままでまだいたかった
想要让它继续保持着天真无邪的样子啊
いつだってチックタックと
在这时针不停转动的世界里
鳴る世界で何度だってさ
无论多少次
触れる心無い言葉うるさい声に
去触碰那残酷之言刺耳之声
涙が零れそうでも
都会泫然欲泣
ありきたりな喜びきっと二人なら見つけられる
但若是两个人的话 一定能寻找到属于我们的平凡的喜悦
だから
所以
沈め
沉没吧
沈め
沉没吧
這い上がれないほどまで
直到终于再无力气挣脱
飽きるまで
感到餍足前
落とせ
坠落吧
落とせ
坠落吧
救い垂らす時まで
直到垂死的那一刻到来
どうせなら
反正不管怎样
踊り踊れ
把舞蹈跳起来
灰色になり切る前に 打ち鳴らせ
在终将褪成灰色之前 再次发出声响
変われ
改变它
変われ
改变它
眠り落ちる時まで
直到陷入永眠之时为止
Yellow
あいつは好奇心に殺されたようだ
那家伙好像已经被好奇心所杀死了
狡猾な術なら試したんだ
狡猾的方法已经尝试过了
うだつの上がらないあんな行為
让人抬不起头的那样的行为
満面の笑みで歌ってたんだ
带着满脸的笑容歌唱着
クローゼットで待った今日は
在衣柜中等待着的今天也
一人で待つのならこんなもんか
只有一个人的话也就那么回事吧
変わるのさ、終わるのさ、肯定
总归要改变的,总归要结束的,肯定
信じていたいけど信じれないこと
虽然曾想要去相信却无法相信
そんなのどうしたってきっと
那种事情不论如何
これからだっていくつもあって
今后定会重蹈覆辙
そのたんび怒って泣いていくの
那时一定会生气地哭出来吧
それでもきっといつかはきっと僕らはきっと
即便如此我仍然相信着 终有一天我们一定能够
分かり合えるさ信じてるよ
心意相通
もう嫌だって疲れたんだって
你说着「已经受够了啊」「已经疲惫了啊」
がむしゃらに差し伸べた僕の手を振り払う君
将我不顾一切向你伸出的手甩开
もう嫌だって疲れたよなんて
「已经受够了啊」「已经疲惫了啊」
本当は僕も言いたいんだ
其实我也想这样说啊
大丈夫、いつか大丈夫になる
没关系 一切都会好起来的
なんて思う日々を幾つ重ねた
我曾无数次的这样想过
今日だって独り東京の景色に透ける僕は
今天我也独自一人在东京繁华景色中渐显透明
幽霊みたいだ
宛若幽灵一般
騒がしい日々に笑えなくなっていた
在喧嚣的日子里失去笑容的你
僕の目に映る君は綺麗だ
在我的眼中却无比动人
明けない夜に溢れた涙も
于永不破晓的黑夜里夺眶而出的眼泪
君の笑顔に溶けていく
也会因为你的笑容而消散
愛情はhighただ捨て置くばかり
高尚的爱情也只是随意的丢在一边
剥がれ落ちた大事な記憶
被剥落下来的重要的记忆
but 後悔 low-lifeならば敢えて
即便如此也对落魄潦倒感到后悔的话那就强迫自己
ありえないことを願う夏を
将对着不可能发生的事许愿的夏天
忘れてしまいたくて閉じ込めた日々に
在想要尽数忘却的封闭的日子中
差し伸べてくれた君の手を取る
紧握住你向我伸出的双手
涼しい風が空を泳ぐように今吹き抜けていく
凉爽的风如同泳于夜空一般吹拂而过
繋いだ手を離さないでよ
不要松开紧紧牵住的双手哦
二人今、夜に駆け出していく
两人现在,向夜晚飞奔而去
Yellow
专辑信息
1.夜に駆ける(remix)(翻自 YOASOBI)