歌曲 / 歌词

EDEN ~君がいない~

Janne Da ArcListen on Apple Music

歌词

虹が見える空をめざし いつも夢だけ追いかけてた
君を詩う 僕の声が 今聞こえますか
君がいない夜を越えて やがて辿り着いたEDENは
虹が見える景色なのに なぜか悲しくて
そばにいない 過去になった 鳥はもう捕えられない
もう今さら 空に溶けた君をさがしてみても
見慣れた君のいない部屋
一人が広く感じる 訪れた冬のせい
この頃やけに想い出達が
頭をちらついて 僕はどこか物憂げになって
誘われる様に 手にしたのは
今はもう窓辺にはいない 君の写真がまだ笑いかけてる
二人きりの最後の夜 無理に笑ってみせたんだね
涙声でつぶやく寝言 “一人にしないで”
どこにゆけば 何をすれば 虹のかかる空が見れるの
だから僕は そのまぶたに 最後の口づけをした
優しく髪をなでる風 頬杖ついたまま
あの頃思い返して
僕から別れを告げた日
あれから大人になった君が幸せでいるなら それでいい
こんな遠くにまで来てから
気づいた夢に見た現実は 明りのない夜景みたい 君がいないと
季節は流れるのに 心だけ立ちどまってる
涙を笑顔に変える事ができても
君の悲しみを消し去る術を知らない僕は
誰もいないEDENで声を枯らしてる
君がいない夜を越えて やがて辿り着いたEDENは
虹が見える景色なのに なぜか悲しくて
二人きりの最後の夜 無理に笑ってみせたんだね
涙声でつぶやく寝言 “一人にしないで”
そばにいない 過去になった 鳥はもう捕えられない
もう今さら 空に溶けた君をさがしてみても
Yeah La… La… La…
La… La… La… La…
Wow Yeah…
谢谢kr

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专辑信息

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