しんだ夢を見た

歌词
编曲 : 糖分
做了一个离开这个世界的梦
自分がしんだ夢を見た
在没有星星的夜晚
星のない夜に
但是你找到了我
でも君は私を見つけだしたんだ
在我成为尸骸之前
屍になってしまう前に
做了一个离开这个世界的梦
自分がしんだ夢を見た
这并不是一个悲伤的梦
悲しくない夢だった
冰冷的吻落在脸庞
頬に冷たくキスされて
用没有感情的声音说着
感情無きその声で
『我爱你』
愛してるって
在这小小的世界里
小さな世界のなかで
我们都在一个人生活
誰でも一人で生きて行くんだ
我们所爱之人总有一天会离我们而去
愛する人はいつか離れて行く
但是还是依然相信
それでも願いは
愿望一定会实现
いつか叶えられると信じてるよ
直到我再和你相见的那一天
君にまた会える日まで
昨天的夜里一个人去了月亮
昨日の夜は一人で月に行った
和过去的自己聊了聊天
昔の自分と遭って話してた
除此之外不能再说什么了
これ以上はもうなにも言えないんだけど
因为有别的事要告诉你呢
他にも話したいことがあるよ
今天或者明天
今日も明日も
无论相距多远
きっとどんなに遠く離れでも
我们一定不会成为什么大人的
私は大人になんか成れないんだ
所以不要再哭泣了
だからもう泣かないで
你看 天就快要亮了
ほら もうすぐ夜が明けるよ
我会一直在远方守护着你
遠くからいつまでも見守ってるよ
今天或者明天
今日も明日も
无论相距多远
きっとどんなに遠く離れでも
我都忘不了你
私は君のことを忘れられないんだ
到那个时候的你
その時の君は
也会带着和现在一样的笑容
今までと同じ笑顔で
陪着我一起玩耍吗?
つまらないごっこ遊びに付き合ってくれるかい
专辑信息
1.しんだ夢を見た