歌词
つながらない電話が懐かしい
让人怀念的 这无人接听的电话
声も出せない
令我如鲠在喉
さよならも言わずに
连道别也未曾说出口
君は夜の中に消えた
你融入了黑夜中消失无踪
ヘッドライトが点滅して
忽明忽灭的灯光摇曳
前が見えなくなった
难以看清前去的路
きっと笑っているのだろう
你一定在嘲笑着吧
どうすることもできない
竭尽全力却一事无成
弱い私
又弱小的我
君と過ごした冬の日 を思い出し
一旦回想起与你一起度过的冬日
夏なのに 震えが止まらない
身处酷暑 我的身体却战栗不止
つながらない電話が寂しい
令人寂寞的 这无人接听的电话
すすり泣く声にも返事がない
泣不成声也没有任何回音
夜に消えた 私の泪
我的眼泪 淌入夜幕之中
二度と帰れない あなたへ
但再也没有机会回到你的身边
最初と最後で言った言葉が現実になった
最初与最后所说的话竟成了现实
“太陽と月が同時に現れることはない”
“太阳和月亮不可能同时出现”
ただ君を失いたくない
我只是不想失去你
それだけ それだけさ
仅是这样 仅仅是这样
そんな簡単な願いしかない
心中残存的只剩这简单的 愿望
桜が咲く頃
樱花绽放的时分
君の笑顔はすくそばにあるのに
明明那时你还在我身边露出笑颜
つながらない電話が懐かしい
让人怀念的 这无人接听的电话
声も出せない
令我如鲠在喉
つながらない電話が寂しい
令人寂寞的 这无人接听的电话
すすり泣く声にも返事がない
泣不成声也没有任何回音
夜に消えた 私の泪
我的眼泪 淌入夜幕之中
二度と帰れない あなたへ
但再也没有机会回到你的身边
专辑信息
1.無 人 接 聽