歌词
物憂げな六月のような 匂いが消えたの
像忧郁的六月般的香味消失了
ありきたりな花の名前は僕から消えたの
平凡无奇的花名从我脑海里消失了
穴の空いたこの胸まで焦がしてしまうの
连这颗受伤的心也变的焦躁了
煩わしさはもうないけど
虽然不再觉得苦恼
痛みが恋しい
但这痛苦也令人眷恋
見渡す限り吸い込まれて
仿佛要被卷入这片风景里
瑞々しい季節は通り過ぎた
生机勃勃的季节已经过去
偽られた光を押し戻して
拒绝企图以假乱真的光
もう一度咲く時を待ち望んだ
等待着花再度绽放
忘れようと望むこと
憎恨曾经想要
憎んでしまうから
忘记这一切的自己 所以
忘れずに刻むように傷跡残して
为了深深刻在心中一般留下了伤痕
一人きりあの場所で
我独自一人久久地站在
立ち尽くしていた
那个地方
白い指
白色的手指
白い花
白色的花朵
いつまでも白くて
总是这样的洁白
紛らわすことさえ僕はしたくはないから
不想被其它事情分心
この悲しみすべて抱えていたいのいつでも
所以我想一直一直怀抱着这份伤悲
この痛みが消えたら
若是这份痛楚消失
きっとどんなに楽なのかもしれないけど
那该是多么的轻松
僕には出来ないから
但我无法放手
見渡す限り吸い込まれて
仿佛要被卷入这片风景里
瑞々しい季節は通り過ぎた
生机勃勃的季节已经过去
偽られた光を押し戻して
拒绝企图以假乱真的光
もう一度咲く時を待ち望んだ
等待着花再度绽放
忘れようと望むこと
憎恨曾经想要
憎んでしまうから
忘记这一切的自己 所以
忘れずに刻むように傷跡残して
为了深深刻在心中一般留下了伤痕
一人きりあの場所で
我独自一人久久地站在
立ち尽くしていた
那个地方
白い指
白色的手指
白い花
白色的花朵
いつまでも白くて
永远都是这样洁白
忘れること出来ずに
让人无法忘却
专辑信息