歌词 眠りにつく頃に おやすみの言葉を そっとささやくように そばで眠る君に 月を食む雲の 流れはいまでも ここで見るよりずっと はやく感じるかしら あやまりもせずに いつものように 笑う顔は千もの言葉よりも ほしいもの