歌词
作詞:ピタゴラス★オ-ルスタ- 作曲:MIKOTO 編曲:大沢圭一
萎れた花に 足りない言業を
間いかけてみた 路地裏の朝
まちがいだらけ リアルな答えは
孤独のなかで ほくを待ち受けている
別れ際に 手を離せず ただ
不思議な温もり、感じて
あの日のきみの顔 何度も振り返り
情けなく思うけれど
ありのままのれがいで 羽ばたく翼そください
Hello Hello 神様 聞こえてますか?
めま ぐるしい光に 価値観を摇さぶられても
Hello Hello ふたりで 叶えてみせる
土に埋もれた 汚れた過去さえ
洗い落とした きみの笑顫を
着飾るような フエイクな生き方
もうやめにしよう 苦虫を飲みこんで
一枚だけ 残されてた Photo
ピンに顔を隱されてる
忘れられるわけが どこにあるのだろう?
不器用なきみが好きだ
ありのままのすがたで 笑える未来があるなら
Hello Hello 神様 聞こえてますか?
宇宙の縁でかがやく 星の光に照らされて
Hello Hello これから 生きてこうよ
なんとも歩いた公園の路は、足がおぼえてた(笑えるぐらいに)
いつも腰掛けたベンチの向こうで、
変わらぬ髮型のきみ まぶしそうな目で、今(出会えた奇跡を)
「………---世界が終わるまで」
ありのままのれがいで 羽ばたく翼をください
Hello Hello 神様 聞こえてますか?
めまぐるしい光に 価値観を摇さぶられても
Hello Hello ぶたりで 叶えてみせる
Hello Hello 涙は 胸の奥底
专辑信息