歌词
静かな夜を照らしている 街灯が続く並木道で
林荫路旁的灯光照亮了静谧的夜晚
自販機探し歩いてるのに どうしてかな 見当たらないや
来回寻找着贩卖机,不知为何怎么也找不到
この季節を今まで何度も 通り過ぎてきたはずなのに
明明度过了许多次这个季节
知らない世界に迷い込んだ 兎みたい
却还是像只兔子迷失在这个陌生的世界里
夜明け前に消えるかもしれない
将足迹染成白色的初雪
足跡を白く染める初雪
或许在天亮之前就会消失
いつからだろう あなたの声が
不知从何时起
特別な音になって響いてきたんだ
你那特别的声音一直在我耳边回响
かじかむ指先 耳に残る熱 今夜も眠れない
冻僵的指尖,耳边残留的温度,今晚依旧无法入睡
子供の頃は知らなかった 言葉の意味を考えてる
思考着儿时不明白的话语的意义
歩道橋の上立ち止まって 行き交う光見下ろしていた
停在天桥上,俯视着交相辉映的灯光
背伸びしても届かないって 言い聞かせてきたはずなのに
我明明告诉过你,即使逞强也没用
どこにいても考えてしまう あなたのこと
不管我在哪里,我总在挂念着你
ネオン輝く観覧車の中で 眠っている幼い少女たち
微弱又绚烂的烛火一旦消失
儚くも美しく 蝋燭の火が消えたら
在霓虹闪烁的摩天轮里睡着的少女们
大人になるの 夢から覚める
将会从变成大人的梦里醒来
夜明け前に消えるかもしれない
将足迹染成白色的初雪
街中を白く染めて初雪
或许在天亮之前就会消失
今でずっと隠れて見えない星を
我一直固执地追寻
意地になって追いかけてきたんだ
那隐藏起来的星星
震える唇 胸を刺す痛み 今夜も眠れない
颤抖的嘴唇,刺痛的胸口,今晚又是个不眠夜
专辑信息
1.little bunny