歌词
ねぇ さっきから随分
荒れてるみたいだね
落ち付いてる時のキミなら
そんな事言わないのに
ねぇ ねぇ さっきから随分
自分を棚に上げて
好きなことを言ってるじゃない
僕にまであたらないでよ
街には夕飯の匂いが漂って来た
騙されたと思って とにかく僕についておいで
とりあえず 何か食べよう
僕は聞き逃さないよ
君の腹の鳴る音が
人は自分で想うより
いい加减にできている
腹がへる それだけで
怒りっぽくもなるんだ
♪
ねぇ さっきから随分
荒れてるみたいだね
落ち付いてる時の君なら
そんな事言わないのに
ねぇ ねぇ その人の言う事を
よく聞いていると
本当にキミの事を
心配してる人が言う事さ
言葉はただ聞いてる それだけじゃ
本当の意味に気付けない
そんな時がある (ついておいで)
とりあえず 何か食べよう
君にも聞こえたんじゃない
僕の腹の鳴る音が
人は自分が思うより
簡単にできてるんだ
腹一杯になっただけで
笑顔にもなれるんだ
♪
とりあえず 何か食べよう
話はその後で聞こう
まずはその前に何か食べよう
人は自分で思うより 簡単にできてるんだ
腹一杯になっただけで
笑顔にも出るんだ
最後のデザートを食べる頃
もっと笑顔になるよ