歌词
ゆっくりと 目を覚ました
麗しいほど 変わらぬ世界で
感覚が 麻痺してたら
起きる空と 輝く雲をみて
バランス取っても 崩れゆくばかり
逆さまの太陽 見下ろして
叫んでも 壊しても
満たせない ものがあるんだ
態度は ここにもないから
傷つきたくはない けど空見上げて
進んで行くんだ この先も...
1人じゃ 支えられないから
人ごみでも 安らぐ幻想に
紛れて かくれんぼしてたら
どちらにしても 嘘臭いバランスだ
空回目の歩みだろうと
ハリングさら先を止めるだけだよ
期待はない 僕らは
苦痛でも 急ぎ足さ
夜が迫ってくるから
一度追い越して また追い越されく
繰り返すんだ 何度も...
ひよこなrarara... 感覚に呪われ
それでも最期は 深呼吸して
叫んでも 壊しても
満たせない ものがあるんだ
態度は ここにもないから
傷つきたくはない けど空見上げて
進んで行くんだ 心が求めるまま...