歌词
ブーツで割る
Crème Brûléeの石畳を
見つけたわ 探してた
絵本のようなお家
屋根はGâteau
壁はMousse
窓はGelée
床はBiscuit
Macaronの椅子
一日中午後三時
満ち足りて
まだ足りぬ
お砂糖の誘惑
千の甘い仕合わせを
仕舞うための
わたしBonbonnière
うっとりと好きなだけ
腰のリボンをゆるめ
指はFondant
瞳Bonbon
Marronの舌は
とろけてGlacé
ここはお菓子の国
魔女はとうに焼かれたの
♪
膨らんだGommeの頬
煮崩れるCommeuxの口
Confitureの脳
苦い恋も 掻き混ぜて
竈のなか 焦げていい匂い
たっぷりと好きなだけ
叱るママンはいない
もっとTarte Tatinたんと
Guimauve弾んで
揺すってPudding
ここに鏡はない
大人になったグレーテル
♪
もうカラダ
重すぎてドアを
抜けられない
お入りよ 召し上がれ
小さなヘンゼル坊や
Blanc Manger
おしりFlambé
Siropたらして
添えてà la Mode
可愛いCompoteになれ
あら わたしが魔女かしら