歌曲 / 歌词

太陽と君が描くSTORY

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歌词

そうやっていつも ジグザグに歩く君のstep
風に吹かれて遠回り 木もれ陽の午後
長い坂道のあいだ
ありえないドラマを期待したりして
そんなんじゃないよ 口振りに惑わされないで
心ユラユラ swinging いつも謎めいてるsmile
ワガママになって不敵なセリフで突き抜いて
うなずいてみせるから
太陽と君が描くstory そう恋焦がれて 加速する鼓動
息つぎも忘れそうなくらい
いつまでも消えないように焼き付けて
会えない時でも思い出せるように
終わらない季節が 私を輝かせてる
♪
ベッドの中 何度も唱えた「ダイキライ」
夢に見た次の朝には逆さまになる
君の名前を呼ぶだけで 涙が出る 高感度のアンテナ
まばたきも出来ない 夏の誘惑さ
届かない背中に戸惑ってる
切なさハジケそうでcry
どんなに見つめたって どうせ君は
ちっとも気付いてくれないんでしょう?
叫びたいくらいの「ダイスキ」 もうごまかせない
蜃気楼のように 追い越せない影
甘く切ない記憶が 南風に乗って 私を包むの
「君の代わりなんていないから」
♪
太陽と君が描くstory そう
恋焦がれて 加速する鼓動
息つぎも忘れそうなくらい
いつまでも消えないように焼き付けて
会えない時でも思い出せるように
終わらない季節が めぐり会えた奇跡が
私を輝かせてる