歌词 開く扉 放たれた光 程なく 吸い込まれる人たち 生まれてきた理由が その先にあると信じて 列は続いている いまだに消えない疑問点が 裾つかむ これは必要なことなのか 次々と飛び立つ飛行船が 巻き上げた塵の先 高く広い空 印などいらない 保証などいらない ただ自分でいたいだけ 湧き上がる熱が 枷を溶かして 今 走り出す