歌词 アー調子変わりのよされ節 ヨサレソラヨイヤ アー恋いしなつかし我が家を離れ アーわたしゃ深山で炭を焼く 山小屋暮らしも幾月ぞ 指折り数えてはや六月 アー空ゆく雲の色見ても 谷間流れる水見ても 秋の深さを思わせる アー里は今ごろ何してる 稲やりんごのとり入れか 我子思えば寝もやらず 一人眺める峰の月 ヨサレソウラヨイヤ