歌词
チェックのシャツが風にふくらむうしろ姿を
波をバックに焼きつけたかった まぶたの奥に
それははかない日光写真 せつないかげろう
胸のアルバム閉じる日が来るの こわかったずっと
雲の影があなたを横切り...
想い出にひかれて ああ ここまで来たけれども
あのころの二人はもうどこにもいない
♪
カンナの花が燃えてゆれてた中央分離帯
どこへ行こうか待ちどおしかった日曜日
いつかさそって昔のように 笑いころげたい
うらまないのも かわいくないでしょう だから気にせずに
ドアを開けて波をきこうよ...
♪
想い出にひかれて ああ ここまで来たけれども
あのころの二人はもうどこにもいない
♪
想い出にひかれて ああ ここまで来たけれども
あのころの二人はもうどこにもいない
想い出にひかれて ああ ここまで来たけれども
あのころの二人はもうどこにもいない
想い出にひかれて ああ ここまで来たけれども
あのころの二人はもうどこにもいない