歌词 見える... 縦横に蠢いた無数の渦が まばたきの間に消える 見えない... 堂々回りだった昨日のように せめぎ合う百色空洞 眠る... 湯電して焦げた目のスイッチを切り 安らかな沈黙 落ちる 見えない... 堂々回りだった昨日のように せめぎ合う百色空洞 百色空洞 百色空洞 百色空洞 百色空洞 百色 眠る... 百色