歌词 綴られた素直な言葉が 泣き方さえ知らぬ心 抱くように ゆっくり沁み渡ってく あやまちは消えない 季節が巡っていっても 背負った傷は 時に疼くでしょう だけど忘れないで 明日へ向かうこと 優しさの光 信じる... 勇気を