歌词
いつまる声のもとが
能登もと過ぎる前に
そこまで見えた者を
飽き出す
異なる声のもとが
能登もと待てとお通り
そこまで見えた者が
消されてしまる前に
形を
とどめてかえずに
その道で
待ってる、待ってる
異なる声のもとが
能登もと過ぎる前に
そこからんとけ苗と
アクラをさす前
蹴てる日記憶まで
消されてしまる前に
形を
とどめてかえずに
その道で
待ってる、待ってる