歌词
確かなことは、まっくらの中
午後6時帰路確かくもりでした
少し大きめの苦痛を履いて
いつもと同じはずのこの場所が
やっと綺麗だって思った
冷たくなってった感情に気づけないまま
動かなくなった表情に虚しくなったよ
いつも通りの残像でさえ消えてしまって
確かに僕の感覚はなくなっていってる
♪
確かなものは
何処にもない
なけなしの言葉探したって
うまい言葉一つも出てこない
当たり前になってゆく
目を閉じてみると
よく見えたから
去ってく現状に追いつけないまま
明日明後日にはきっと見落してるんだろう?
今さっきの心情は一瞬だけだから
かえられないものに
見慣れてゆく
♪
だめだ 今も 消える 感覚
揺れるモラル 鼓動 嗅覚
だめだ 見える 止まる 染まる
冷たくなってった衝動に気づけないまま
動けなくなってった症状に虚しくなったよ
いつも通りの残像を見逃さないように
確かに僕の感覚は
忘れてしまうその前に名前を付けてさ
明日明後日にはもっと愛せるように
少し深く考えてしまったようだな
しょうもないぜ しょうもないぜ しょうがないぜ
本当しょうもないぜ
しょうもないぜ しょうもないぜ しょうがないぜ
本当しょうもないぜ
確かに僕の感情は 儚くて