歌词 ねぇ この街が夕闇に染まるときは 小さな種を落とすだろう 踏み固められた土を道だと呼ぶのならば 目を閉じることでも愛かなあ? この星が平らなら二人出逢えてなかった お互いを遠ざけるように走っていた スピードを緩めずに 今はどんなに離れても 廻る奇跡の途中にまた向かい合うのだろう 向かい合うのだろう