歌词
留守番電話サービス 吹き込んだ低周波
日常の最前線 私は何処に行けば?
溜め込んだ冗談を一度に吐き出した
そりゃそっか 今だって止まらず
何もかもが変わってるんだ
煤けた四畳間 持ち込んだ超音波
日常を逃げ出した 私を笑うのでしょ
間違った本当も正しい嘘さえも
切り取った正解を何度と確かめるだけの毎日だ
ああ、それは遠くなった。暗い暗い夜を待った。
ふと、色合い無くなった。わざわざフラつくんだ。
もう、遠いとこに行って無邪気にただ沈みたいんだ
でも答え、わかんないや
無駄に綺麗な部屋の中
期待しちゃいけないよ 痛いくらいの才能
スポットライトぶっ壊して
高い高いでどうだい?
逃げ道も無いよここはただの球面上
期待しちゃいけないよ痛いくらいの感情?
日常の顔は冷たいなあ?高い高いはどうだい?
さ、おいでよでよでよ
♪
ああ、それは遠くなった。暗い暗い夜を待った。
ふと、誰か擦れ違った。わざわざ躱してんだ。
もう、遠いとこに行って一人きりで眠りたいんだ
でもそれは、悲しそうだ
疲れ果てた道の底
二回目の失敗だ 期待したんが損だ
単純作業ばっかりを繰り返してはどうだい?
逃げ道は無いよ
気づいているのでしょう、ね
三回目の失敗を期待しないでいたいよ
日常の顔を窺えば
高い高いもどうだい、さ、おいでよでよでよ
期待しちゃいけないよ 痛いくらいの才能
スポットライトぶっ壊して
高い高いでどうだい?
逃げ道も無いよ ここはただの球面上
期待しちゃいけないよ 痛いくらいの感情
日常の顔は冷たいなあ
高い高いはどうだい?
さ、おいでよでよでよ