歌词
なきたいくらい ゆめだけみてる
とおいそらのほし かぞえるように
かぜふくあさも あらしのよるも
はくしのみらいが ささえになる
たとえいまは えそらごとでも
しんじるきもち きせきおこすよ
だから
しりたいよ, まだみぬわたしを
きっと
まっすぐに いきてゆくから
あやういくらい ゆめだけみてる
だかいビルのうえ たってるように
おくびょうなのに むぼおうびだから
いつも どこかしら きつづいでる
もしもねがい かなわなくても
こぼれた なみだ むだにしないよ
だから
つたえたい まだみぬわたしを
きっと
とうくても たどりつくよと
しりたいよ
とうくても
だから
みまもって かけてくわたしを
ずっと
むねさわぎ どまらないから