歌曲 / 歌词

碧い家

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歌词

月をみていた
月をみていた
♪
見慣れた春が無かった頃は
正しいことが唯一だった
ふたつの木の前に並べられた
壊れた誓いが込められている
♪
舟を建てる
欠けた倫理を治す
碧く染めて
繰り返す暗示をかける
♪
覚めない季節の中
答えに似たものしか出会えなかった
信じたものだけは今も
手の中と足元にずっと残りつづけてる気がした
♪
月をみていた 月をみていた
天文台をめざす 望遠鏡のぞいた
僕ら一度だけじゃないから 今叫んでいた此処でも
生まれた過去光今それよりも
遥か決められた流線上
意味もなく無限に反響しただけだと思う
覚めない季節の中
答えに似たものしか出会えなかった
信じたものだけは今も
手の中と足元にずっと残りつづけてる気がした
♪
波をみて 名前を一つずつ 決める
その仕草が 意味を持つか なんて
波をみて 名前を一つずつ 決める
その仕草が 意味を持つか なんて
波をみて 名前を一つずつ 決める
その仕草が 意味を持つか なんて