歌词 夜露に濡れた 夏からまわり始めた 引きずるだけの 記憶の中で 月もほどけてきたよ 不安な未来が 漂いだして 黄昏の砂漠で ひとりになっても 今は素敵な季節だよ 窓の外 眩しさを避けて まどろみの中 死んでいるの?生きているの? うつろに響き渡る おまえの声を忘れないよ