歌词
ぼくを作る機械から
いつも雷鳴のような音が鳴り響いていた
身体を引き裂く稲妻...
♪
産まれた僕はただ仕分けされていく
キレイにラッピングされて
「少数派」と貼られるのだ だ だ
包装紙とリボンで結ばれたって
生きてる自覚は絶やさずに燃やすの
♪
体まで焦がすような稲妻が跡を落とす
その時を待っている今
Hook hook echo Supercell
Supercell
♪
知らない誰かにとって都合のいい情報に
操作されて生きるつもりはないな な な
カテゴライズされていくごとに
心が名前に縛られてはいない
答えはいらないの 僕は何者でもない
はりつめた ただの混沌
もうおだまり 傍観者はいらん
♪
ああ 雷を撃てよ 君の心に
世界に順応してやるものか
答えはいらないの 僕は何者でもない
もがいてる ただの混沌でいたい
Hook hook echo...
心を解き放つ雷鳴を響かせる
その時はすぐそこだ 身体を引き裂け稲妻
Hook hook echo Supercell
Hook hook echo Supercell
Hook hook echo Supercell
Hook hook echo Supercell